百川晴香がベルーナドームに降臨!へそチラ始球式の宮内桃子を社長視察
埼玉西武ライオンズの本拠地・ベルーナドームに、またしても“バズり美女”が降臨した。7月23日の西武-日本ハム戦で行われた始球式には、俳優の宮内桃子さんが登場。デニムのホットパンツに西武のホームユニを結び、おへそをチラ見せする斬新なスタイルでマウンドに立ち、ワンバウンド投球を披露。悔しそうな表情を見せた瞬間、球場のファンからは「かわいすぎぃ」の声が飛び交った。
その翌日、内野スタンドで観戦する様子を自身のSNSにアップしたのは、アイドルグループ「Bety」の元リーダーで、現在はシャイニングウィル社の取締役社長を務める百川晴香さんだ。「東栄住宅ブルーミングガーデンナイター! ベルーナドーム!」と綴り、試合を楽しむ姿を公開。実は百川さんといえば、7月17日に横浜スタジアムで行われたDeNA-ヤクルト戦の始球式で、スカートをお構いなしに豪快に足を上げる投球が「百川晴香さん全然変わらん一生可愛い」「ナイスボール」と大反響を呼んだばかり。その“足上げバズり”で一躍注目を集めた美女が、今度は西武戦のスタンドに現れたというわけだ。
夜用眼鏡が運転手の間でますます人気になるナイトライダー 百川さんは「宮内桃子の始球式可愛かった! マネージャーとしていけて楽しかったです!」とコメント。取締役社長として、副社長を務める宮内さんの大役を見届けたようで、社長と副社長の絆が感じられるやり取りにファンもほっこり。SNS上では「めっちゃかわいい」「かわいすぎぃーかぁー」「野球観戦姿も可愛い」と改めて注目を浴びている。
この日は「東栄住宅ブルーミングナイター」として開催され、宮内さんが同社の企画PR動画に出演している縁でマウンドに立った。スタンドの百川さんがどの席で観戦していたのかは明かされていないが、二大美女が同じ球場に集結した瞬間に、ファンの熱視線が集中したのは間違いない。野球の勝敗だけでなく、華やかなオフフィールドの話題もまた、スポーツの醍醐味のひとつ。さあ、次はどの美女が球場を沸かせるのか。
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